モードコンディショニングパッチコード

モードコンディヨニングパッチコード

特徴/用途

モードコンディショニングパッチコード(MCP:Mode Conditioning Patchcord)は、マルチモード光ファイバーケーブルを使用して1000BASE-LX等インターフェース間を接続する際のDMD(Differential Mode Delay)を回避する為のパッチコードです。

◆既設MMファイバそのままで光トランシーバ(1000BASE-LX等)がご使用できます。
◆Φ3mmコードタイプ/OM3タイプ/単心コードタイプも製造可能です。
◆全数工場出荷検査データ付
◆標準納期 約1.5~2週間程度
◆RoHS対応製品

仕様

モードコンディショニングパッチコード